ロック・ポップス Rock Pops

□– REVIEW & REVUE –□


アクア Aqua  new
アシュリー・シンプソン Ashlee Simpson
アラニス・モリセット Alanis Morissette
インディセント・オブセッション Indecent Obsession
ヴァネッサ・カールトン Vanessa Carlton
ウィーザー Weezer
ウルフ・アリス Wolf Alice
エイミー・グラント Amy Grant
エイミー・マン Aimee Mann
エコスミス Echosmith
エヴリシング・バット・ザ・ガール Everything but the Girl
エド・シーラン Ed Sheeran


カーディガンズ The Cardigans
ガブリエラ・アンダース Gabriela Anders
キース・アーバン Keith Urban
ギルバート・オサリバン Gilbert O’Sullivan
キャンプ・ロック Camp Rock
クラウドベリー・ジャム Cloudberry Jam
グロス GLOSS
元気ロケッツ GENKI ROCKETS
コールドプレイ Coldplay
コレクティヴ・ソウル Collective Soul


サラ・ハドソン Sarah Hudson
ジージー・トップ ZZ Top
シェイキン・スティーブンス Shakin’ Stevens
ジェイムス・ブラント James Blunt
ジェニファー・ペイジ Jennifer Paige
シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー Sixpence None The Richer
ショウ&ブレイズ Shaw Blades
ジョン・メイヤー John Mayer
スザンヌ・ヴェガ Suzanne Vega
セービング・ジェーン Saving Jane


ティアーズ・フォー・フィアーズ Tears for Fears
トリーネ・レイン Trine Rein
ドロレス・オリオーダン Dolores O’Riordan


ナタリー・インブルーリア Natalie Imbruglia
ノー・ダウト No Doubt


パインフォレスト・クランチ Pineforest Crunch
バングルス The Bangles
ヒラリー・ダフ Hilary Duff
フー・ファイターズ Foo Fighters
プリシラ Priscilla (Prissou)
プレイン・ホワイト・ティーズ Plain White T’s
ヘンリー・リー・サマー Henry Lee Summer


マイケル・ジャクソン Michael Jackson
マニック・ストリート・プリーチャーズ Manic Street Preachers
マンディ・ムーア Mandy Moore
メイヤ MEJA

や・ら・わ
ラスカル・フラッツ Rascal Flatts
リサ・ローブ Lisa Loeb
ロバート・ゴードン Robert Gordon

ポップ(ポピュラー・ミュージック、ポップス)は音楽の中で一番多くの人に受けられられているジャンルでしょうね。ポピュラーって言うだけに音色も親しみやすいしですし。
自分も今までいろいろなジャンルを聴いてきましたが、結局このジャンルに落ち着きました。

音楽って毎日の食事と似ているような気がします。
時々変わったものを食べたくなるけど、毎日そんな食事が続くのはちょっと勘弁って感じ。普段は普通の惣菜が食べたいし、味付けも濃いより薄いほうがいい・・・みたいにね。

音楽もそれと同じで、時々は特殊なメロディーを聴きたくなるんだけど、続けて聴くとこれがちょっと辛い・・・。そんな時に「ポップ」を聴くとちょっとほっとする。それに特殊なジャンルに比べてあまり制約がないので色々な個性を楽しめる。一年中「ポップ」を聴いていても飽きることはないんじゃないかな?。やっぱり「ポップ」は気軽でいいです。ほんと。

フレンチ、ブリティッシュ、アメリカン・・・。
今日はなんにしよう。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。