ポケモンGO 横浜市大病院はコイル、ビリリダマ、ピカチュウの巣!?

青天の霹靂・・・。まさか自分が・・・。検査結果で生活が一変、入院となってしまった。

入院したのは横浜シーサイドライン沿いにある横浜市立大学付属病院。すぐ近くには八景島シーパラダイスもある。海の近くにある病院だ。

入院は2週間弱程度で済んだ。体のほうも大事には至らなかった(たぶん)。そして、入院してみて改めて「健康は大事だな」ということも痛感。と同時に、年1回の健康診断だけでは健康の予防や未病にはつながらないなということも痛感した。あと、「自分は大丈夫」という根拠のない自信も・・・。

入院中、暇だったのでポケモンGOばかりやっていた。なにしろ、ベットにいるだけでポケモンがどんどん飛び出してくるのだ。この横浜市立大学付属病院、巷で言うところの「ポケモンの巣」になっているようだ。

コイルビリリダマは入れ食い状態。ピカチュウも4匹ほど出てきた。

入院前もポケモンGOはちょくちょくやっていた。でも、レベル18になってもピカチュウを捕まえられずにいて、なんとかピカチュウだけは捕まえてやろうと思っていた。でも、入院してわずか2日目、ピカチュウがまるでポッポのように普通に飛び出してきた。

また、コイルとビリリダマに至っては1週間足らずでアメが600個貯まるぐらい出てきた。もう、嫌と言うほどに飛び出してくる。「病院=電気タイプのポケモン」という設定なのかは分からないが、とにかくコイルとビリリダマはよく出てきた。ピカチュウも4匹捕まえることが出来、ここの病院はもしかしたらピカチュウの巣にもなっているのかもしれない。

おかげでポケモンGOは目標のレベル20に到達。ピカチュウも捕まえることができた。その意味では、まんざらでもない入院生活だった。

P.S. ポケモンの捕獲目的で病院に立ち入ることは止めましょう。


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