元旦と猫と俳句でネコごころ

猫は見ていてほんと飽きない。じっと観察してると、むこうもそれを察してか、つまらなそうに時々こちらをチラリと見たりする・・・。正月早々、猫を見ていてふと思ったのが、「我輩は猫である」ではなくて「我輩は猫になる」ってこと。猫のような心持でいれば、ストレスなんて感じないだろうなってね。

 

元日や猫はのびのび大欠伸 晴雨

 

俳句ブログでも作ろうかなぁと考える今日この頃。目黒のワトソン君、俳句と川柳は違うのだよ。

□□□
颯々荘 5.7.5.Gallery
俳句のつくり方が面白いほどわかる本 【中経の文庫】


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。