体拭きシートよりも清拭石鹸が何度も使えてお得!

夏は体拭きシートが大活躍。ちょっと動くと直ぐに汗をかき、脇や首、背中もしょっちゅう体拭きシートで拭きたくなる。今までは何の疑いも無く一般に販売されている体拭きシートを使ってきた。ところが、知り合いの看護師さんに教えてもらった「清拭石鹸」を使ってみてびっくり。こんな便利なものがあったのか・・・と。

この清拭石鹸。いや、清拭ボディーソープと言うべきか。はっきり言って一般の体拭きシートよりも便利でお得。石鹸やボディーソープと言うと、普通は洗い流さなきゃいけないイメージだと思うが、この清拭石鹸は洗い流す必要がない。

使い方はタオルやティッシュに付けて体を拭くだけ。洗い流す必要が無い。ボディーソープなので容量もタップリ。体拭きシートに比べ気兼ねなく何度でも使える。とても経済的でお得だ。

携帯用ではないのでその点だけが難点だけれども、それも小さな容器に入れて持ち歩けば問題無し。 タオルもフェイスタオルぐらいの大きさで十分。また、その都度洗わずとも数回は使える。使い捨てにしたければティッシュでもいいし、広範囲に使いたければキッチンペーパーが丁度いい。少し濡らして使った方がいいのだけれども、外で体を拭くといったら大抵はトイレなどになるので、それも問題ない。

清拭石鹸はもともと介護用で入浴できない人向けの石鹸。汚れもよく取れ、肌にやさしい弱酸性。保湿成分も入っている。香りも女性だけでなくメンズでも全然問題ない香り。個人的には体拭きシートよりも断然お得でおすすめだ。

ハスキーロリな歌声! 神崎エルザ starring ReoNa

 

ReoNaという新人歌手が歌う『forget-me-not』。久々に鳥肌が立つメロディ、歌声だった。テレビアニメ『ードアート・オンライン アリシゼーション』のエンディングテーマで流れてきた曲で、聴いた瞬間、「ああ、これは違う」と思った。

野球で言えば大谷翔平のホームランを見た時のような感じ。普通ではないホームラン・・・。普通ではないメロディ。歌声・・・。そんな感じ。

魅力的なのがその歌声。中性的な顔立ちそのままの可愛くもボーイッシュな歌声で、その銀色の髪のような少しハスキーがかった歌声が特徴的。端的に言えばクールでありながら可愛い歌声。ハスキーロリ。そんな歌声だ。

 

もともとは1つ前に放送していた「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」というアニメの劇中アーティスト、神崎エルザとしてデビュー。その楽曲を神崎エルザとして歌っていたのがReoNaだったらしい。

神崎エルザとしての歌声は、そのキャラクターの可愛さもあってか歌声も可愛さ3割増し。クールでハスキーでロリ。『ピルグリム』などは歌声の可愛さとロックのグルーヴ感が共存していてとても 魅力的。彼女の代表曲になるんじゃないかと思うぐらいの一曲だ。

キャッチーでメロディアスな楽曲と彼女のハスキーロリな歌声。とても不思議でミステリアスな世界。今後が楽しみな感じだ。

レギュラーを決められない巨人の日替わり打線

巨人打線がおかしい。日替わりのようにコロコロ変わり、レギュラーと呼べるのは坂本、丸、岡本ぐらい。助っ人の外国人も出たり出なかったりで、攻撃力が著しく低下している。

そもそも、原監督が誰をレギュラーと考えているのかが分からない。キャンプ中ならともかく、シーズンが始まって2ヶ月も経とうと言うのに、いまだに目移りしてコロコロスタメンを変えている。

たとえ実績のある選手であっても、そうコロコロ出たり出なかったりでは、とても本来の実力など発揮出来ない。若手ならなおさらだ。

例えば、陽岱鋼や中島などは実績十分で、本来なら2ヶ月、3ヶ月はじっくり使うべき選手。しかし、原監督はヒットが出ないと直ぐに別の選手へ変えてしまう。こんな起用法では絶対に実力は発揮出来ない。

外国人の起用法もそう。ビヤヌエバなどが良い例だ。メジャーの実績を見れば、坂本や丸以上の選手であることは明らか。それにもかかわらず、何を考えているのかわずか1ヶ月で使わなくなった。案の定、迫力を失った巨人打線は得点能力を失ってしまう。

また、その一方で、さした実績も無い亀井などは好んで起用している。しかしどうだろう。どっしりと使っている割にはかなり物足りない成績しか残せていない。

原監督は本当に選手の能力を把握できているのだろうか。亀井の起用法などを見る限り、とうも懐疑的に思ってしまう。坂本、丸、岡本に続くバッターを、破壊力ある5番6番打者にしたくは無いのだろうか?

ベテランの亀井が今さらそういうバッターになるとは到底思えない。むしろ、ビヤヌエバやゲレーロ、中島、陽岱鋼などのほうが、そういう打者になる可能性がはるかに高いと思う。

もしも生え抜きか外様かで選手起用に差があるのだとしたら・・・。衰退一方の巨人。もうダメかもしれない。

楽天のCMに出てる傳谷英里香が別人のよう

楽天ポイントカードのCM見ててふと気づく・・・。この娘・・・もしかして・・・傳谷英里香? 

ベイビーレイズJAPANというアイドルグループにいた傳谷英里香(でんや えりか)さん。グループ名も珍しかったけど名前はさらに珍しい名前で、公家とかそういうルーツなのか?と思ったら実はハーフだったり、9nineに続き人気が出てきたなぁ思ってたら急に解散になったりと、いろいろインパクトある感じだった。

傳谷英里香さん。ベイビーレイズJAPANのメンバーの中では可愛いけどおとなしめな印象だった。それだけに楽天ポイントカードのCMで見せる「パンダフル」の笑顔を見ても傳谷英里香だとは気づかなかった・・・。

髪型ももっと長くふっくらした感じが多かった気がする。楽天のCMでは短くまとめていて顔もすごく小顔に見える。今まで見てきた傳谷英里香よりも断然似合うし可愛く見える。傳谷英里香はこういう髪型が一番似合うと思う。

傳谷英里香・・・。楽天のCMを気にブレイクしそうな気がする・・・。次は朝ドラかもしれない。

セ・パ プロ野球のホームラン増加の原因は飛ぶボール!?

2019年。今年のプロ野球はセ・パ両リーグともホームラン数が4割ほど増加しているらしい。選手の技量、パワーが増したのか?とも思うが、やはり一番の原因はボールだろう。

いわゆる「飛ばないボール」と呼ばれていた公式球。この公式球が、もしかしたらいつの間にか一時代前の「飛ぶボール」へと逆戻りしているのかもしれない。

WBCやメジャーリーグであからさまになった日本人バッターの打力不足、パワー不足。この原因が「飛ぶボール」にあるとされ、公式戦で使うボールも国際標準の「飛ばないボール」へ変更されたはず。

セ・パのホームランバッターが「飛ばないボール」へ対応したのだろうか。はたまた、そもそも「飛ばないボール」しか知らない山川や岡本などの新世代が増えたためなのだろうか。

そうであればいいが、このホームラン増が単に興行目的で「飛ぶボール」へ変更されたのであれば本末転倒。投手の技量は益々上がるだろうが、打者はますますぬるま湯環境になる。メジャーリーグやWBC等での活躍は一層難しくなるだろう。日本のプロ野球自体にも悪影響を与えそうな感じだ。

巨人原監督の開幕オーダーにガッカリ・・・

2019年の巨人。広島から丸が加わりメジャーからは現役バリバリの大砲が加入。ピッチャーではあの岩隈も加わり、監督も原監督に。今年こそ優勝できるんじゃないかと期待したけれど、開幕戦のオーダーを見て、正直本当にガッカリした。

5番陽岱鋼。6番亀井。7番田中。8番小林・・・。

なんだ?この打線??って感じ・・・。思わず笑ってしまった。

この貧相な打線は何だ?と目を疑うばかり。ビヤヌエバはどこ行ったんだ? メジャーで4番を打った大砲はどこへ行った? ゲレーロは??

いくら不調とはいえ、ビヤヌエバやゲレーロを使わない方ってあるのか? ましてやその代わりが田中、亀井って・・・。そもそもどう見ても戦力ダウンになってるし・・・。

案の定、広島大瀬良に舐められっぱなし・・・。まさか今年1年こんな打線で戦う気ではないよね? このスタメンで選手やコーチは納得してるのか? ファンだって全く期待出来なくなる。 

とにかくガッカリ。面白みに欠ける打線。夢のない打線。期待できない打線。全くもって呆れる開幕オーダーだった。

日清がまんぷくラーメン販売したら人気出る!?

カップヌードルって名前もいいけど、今NHKのドラマでやってるまんぷくラーメン、まんぷくヌードルって名前も何気にいい。チキンラーメンやカップヌードルは今更感があって敢えて買おうとは思わないけれど、商品棚に「まんぷくラーメン」、「まんぷくヌードル」なんてあったら、間違いなく買うと思う。

NHKがドラマのネタに日清を利用してるのだから、日清も販売のネタにNHKを利用すればいいのに。

そういえば、ドラマではダネイホンなんて栄養食品も出てきた。これも名前がすごい・・・。インパクト大。日清もNHKを見習って常識の殻を打ち破らなきゃね。

栄養満点ダネイホン!のメロディ、フレーズが脳内から離れないのだが・・・。

乃木坂46 西野七瀬がCMで意味深なセリフ

乃木坂46の西野七瀬が黒い砂漠のCMに出演。巷ではそっくりなアバターが話題になってるようだ。でも、個人的にはCMでのセリフのほうが衝撃的だった・・・。

「自由最高!」

このセリフって・・・卒業の本音?

CMだから用意されたセリフだろうけど、なんとなく「え?そうだったの??」って思ってしまう。

と言うより、もしCM作家がわざとそう言わせてるのだとしたらちょっとスベってる感じ。たいしてタイムリーでもないし。笑いとれると思ったのか?

それにしもAKBとか乃木坂とか、女のアイドルってなぜ卒後したりメンバー変えたりするんだろ・・・。ジャニーズみたいに30代、40代のAKBや乃木坂がいても今は全然OKな時代だと思うんだけど。

それに、卒業して人気出てるケースって稀な感じ。前田敦子とか大島優子とかあれだけ人気あったのに・・・って感じだし。そうではなく、強制卒業だとしたらちょっと可哀相。それこそヤクザな商売って感じだ。

TRUE(唐沢美帆)の歌唱力が歌姫級で凄い!

歌手の歌唱力なんてどうでもいいと思っている。CDになってる時点で皆それなりに上手なのだから。でも、このTRUEという歌手は別格な感じ。曲、詩の良さよりも、彼女の歌唱力のほうが群を抜いて目立っている。その歌の上手さが、TRUEという歌手の魅力そのものになっている。

MISAを聴いた後でさえそう思う。「何故こんなに歌が上手いんだ?」と。CDで聴くよりもライブでその歌声を聴くとはっきりする。ライブでの彼女はまさに歌姫といった神々しさ。CDもライブの音源をそのまま載せたほうが良いんじゃないか?と思うぐらいだ。

そして、さらに驚くべきは、このTRUEという歌手があの唐沢美帆だったということ。 アイドル時代の唐沢美帆を知らないわけではなかったので、余計驚きだった。TRUEとの出会いはガルガンティアの主題歌「はじまりの翼」。その曲のクレジットに、TRUEこと唐沢美帆の名前があった。

そして、しばらく経ったある日、再びTRUEこと唐沢美帆の歌声に出会った。この時もその歌唱力に驚いたのだが、それがアニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の主題歌「Sincerely」だった。

TRUE「Sincerely」 MV Full Size / “violet-evergarden” Opning Theme

■Lonely Queen’s Liberation Party (試聴 YouTube)
01. Lonely Queen’s Liberation Party
02. Sincerely (ヴァイオレット・エヴァーガーデン OP)
03. 次の僕へ
04. 分身
05. 終わりたい世界
06. BUTTERFLY EFFECTOR (ひなろじ~from Luck & Logic~ OP)
07. JUMPIN’
08. Roadmap
09. フロム (終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? ED)
10. 酸素 試聴 YouTube
11. 耳恋ミュージック 試聴 Apple
12. サンドリヨン
13. パズル
14. Anchors Step

この「Sincerely」という曲はまさに歌姫による歌姫のための楽曲。後半にかけ次第に盛り上がっていくメロディは感動的。彼女の歌の上手さがあったればこその一曲で、彼女の歌唱力がいかんなく発揮されている。

アルバムには 他にも「フロム」、「酸素」、「耳恋ミュージック」と、 「Sincerely」と遜色ない名曲、名バラードが収録されている。彼女の歌はバラードで生き、バラードもまた彼女の情感溢れる歌声で生きている。

TRUEのアルバムは3作ほどリリースされているが、このサードアルバムが最もおすすめ。エモーショナルでセンチメンタルな一枚だ。

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まんぷく出演の女優、岸井ゆきのは杉咲花と似てる!?

NHKの朝ドラ「まんぷく」を見ててふと気づく。主人公福子の姪の神部タカを演じてる女優が、杉咲花ではないことに・・・。

朝ドラは昼食を食べながらよく見る。でも、正直あまり真剣には見てなかった。ちらっと杉咲花が出演していたので「ああ、ここにも出てるんだ」としか思ってなかった。さすが売れっ子だなぁ・・・と思っていたけれど、今日まじまじと見て、杉咲花では無かったことに気づく・・・。

この女優は誰?って感じで。

さっそく調べてみるとこの女優さんは「岸井ゆきの」という女優。でも、なんとなく杉咲花に似てる。いや、年齢は岸井ゆきののほうが上だから、杉咲花のほうが岸井ゆきのに似てるというべきなのかもしれないけれど。

髪型といい、猫っぽい顔付きといい、まさに姉妹って感じ。朝ドラで姉妹役となっている深川麻衣という女優には申し訳ないけれど。

物語はようやくチキンラーメンっぽい話が出てきたところ。日清が今もチキンラーメンをそのまま売ってるのはこういう経緯だったのね・・・と納得。でも、正直言うと、チキンラーメンは1回食べてもういいやと思った。まあ、なんというか、やっぱり新しいラーメンのほうが美味いやね。