松井秀喜は名コーチ!? ヤンキース、巨人でジャッジ、岡本を育成!!

メジャーリーグでは松井秀喜の指導力への評価が年々高まっているらしい。

ヤンキースのアーロン・ジャッジは昨季のア・リーグ本塁打王となるなど、今やメジャーを代表する強打者だが、実はマイナー時代にジャッジを指導していたのは松井秀喜だったらしい。また、ヤンキースで正捕手となり、同じく昨季33本塁打を放ったゲーリー・サンチェスも、マイナー時代に松井が指導していた。

そして、日本でも数々の指導力を発揮している。かつて巨人のキャンプで坂本勇人を指導するや、坂本はその年に首位打者を獲得している。そして、2018年の今年は伸び悩んでいた岡本和真をキャンプで指導。すると、岡本はシーズンに入ってホームランを量産し、打率も3割をキープするなど大活躍している。

指導力の評価はメジャーでも年々高まっているらしく、ヤンキースではチーム編成でも意見を求められている。松井秀喜と言えば、やはり日本では巨人の監督をやることを期待されているが、もはや松井はそういうレベルの存在ではなくなりつつある感じ。

むしろ、ヤンキースなどメジャーリーグの球団から育成や編成の面で声がかかる存在になりつつある。引退後もメジャーリーグで仕事をしている日本人選手はおそらく松井ぐらいだろう。もしかしたら、将来は巨人の監督ではなく、メジャーリーグの監督をやっているのかもしれない。

大谷翔平の能力、キャパは既にメジャーリーグ越え!?

メジャーリーグで投打に大活躍する大谷翔平。ピッチャーとしては160キロの剛速球を投げ、バッターとしては160キロ近いストレートをホームラン・・・。

大谷翔平はニュータイプか?

これまでメジャーリーグに挑戦した日本人選手は皆メジャーリーグの環境に適応すべく苦労してきた。バッターでは松井秀喜がホームランのこだわりを捨て、ピッチャーでは黒田や田中がストレートへのこだわりを捨てた。

しかし、大谷翔平は日本にいた頃と変わらずストレートで三振を奪い、相手のストレートを打ち返す・・・。

これはもう能力の差なのかもしれない。つまり、大谷翔平の能力は、既にメジャーリーグのレベルも超えていた。その大容量のキャパの前では、相手が誰であれ、その容量内に収まってしまうのだ。

唯一の心配は怪我や疲労。しかし、それもメジャーリーグに行ったことで逆に解決しそう。メジャーリーグは日本と違い選手に無理をさせない。ヤンキース田中との直接対決で注目された試合も、マイク・ソーシア監督はあっさりと欠場させた。二刀流の大谷にとっては、メジャーリーグこそが最高の環境と言えそうだ。

巨人先発陣に色褪せ感。信頼できるピッチャーは菅野だけ?

投手、先発陣がウリだったはずの巨人。ところが、2018年のローテーションピッチャーの顔ぶれを見てみると、どうもその強みが無くなっている。

菅野、田口、野上、山口、吉川、大竹。

パッと見でも、だいぶトーンダウンしている。最大の原因がマイコラスの退団だろう。やはり巨人投手陣の強さは、菅野、マイコラスの2枚看板だった。

2018年の巨人は、上に挙げた6人で先発ローテーションを回している。しかし、菅野、田口まではいいとしても、3人目以降がガクッと落ちる感じ。DeNAから移籍してきた山口俊は本格派で2枚看板になる可能性はあるものの、やはりマイコラスの代わりにはなれないだろう。

むしろ、野上、山口、吉川、大竹の名前を見ていると、どうにも寄せ集め感がしてならない。しかも、失礼な言い方かもしれないが、それぞれの球団のお古を押し付けられた感。巨人にはそこまで人材がいないのか?と思ってしまう。

球団の戦力補強にも難がある。フリーエージェントで彼らのような先発ピッチャーを獲得してしまうと、どうしても先発として使わざるを得なくなる。すると、当然ながらその分だけ新人の出番が減る。仮に生きのいい新人ピッチャーがいたとしても・・・。

野手では村田を切って岡本を使うなど、若手育成の姿勢が見える。しかし、今度は投手のほうでベテラン頼りの弊害が出始めている。これで菅野がメジャーにでも行こうものなら・・・。もう気の毒で目も当てられなくなる。

巨人という球団は、自分の弱さの原因が「選手育成」にあると気付いているのだろうか

巨人は今年、マイコラスに代わるピッチャーを新外国人として獲ったはず。名前は確かヤングマン。しかし、全く出てこない。それもそのはず。2軍落ちしているのだから・・・。まだ1軍で打たれてもいないのに・・・。

巨人はなぜ新しい可能性に賭けないのだろう。伸びしろの無いベテランより、新人や新外国人など、大化けする可能性のある選手に賭けたほうが、よりリターンは大きいだろうに・・・。

夜ふかし桐谷さん ひふみんと将棋で対戦したことはある? 成績は?

月曜から夜ふかしで今度、桐谷さんとひふみんが共演するらしい。株主優待券で暮らす様子や、猛スピードで自転車をこぐ様が人気の桐谷さん。実は元プロ棋士で、将棋七段の腕前。一方、「ひふみん」こと加藤一二三さんは言わずと知れたレジェンド級の元プロ棋士。九段の腕前でタイトルも多く獲得、将棋界でもトップクラスの実力者だ。

となると・・・。

桐谷さんとひふみんは将棋の現役時代に対戦したことはあるのか?

というのが素朴な疑問。

桐谷さん。実は「ひふみん」こと加藤一二三さんと過去に2回だけ対局したことがあるらしい。そして、その対戦戦績は1勝1負

1勝1負。これは・・・たぶん凄い。

桐谷さんと言えばあまり将棋のことは話したがらない感じ。現役時代によほど苦い思いをしたのか?と勝手に思っていたが、加藤一二三というビッグネーム相手に1勝1負という戦績を残している。対局数は少ないけれども、この数字はちょっと凄いんじゃないだろうか。一応は互角の勝負をしていたのだから。

ちなみに、その時の棋譜がコレ。桐谷さんが勝った対局だ。

加藤一二三 vs. 桐谷広人 名将戦

桐谷さん。終盤、激しい攻め・・・。自転車も猛烈に漕ぐし・・・。性格なのか?

月曜から夜ふかしの特集では将棋の対戦や、お互いの現役時代の思い出話などは出てこないらしい。その辺がちょっと残念。将棋つながりで共演させたんじゃないの?ってツッコミ入れたい感じ。マツコや村上信五にツッコまれたら二人とも話すんじゃないの?と思うんだけどね・・・。

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ひふみん×桐谷さん、元プロ棋士が『夜ふかし』でバラエティ初共演

終わりのセラフ、3期制作ならキャラソンも!

終わりのセラフ コンプリート DVD-BOX2 (13-24話) アニメ

 

アニメ「終わりのセラフ」。アニメ本編のストーリーもなかなか面白かったが、音楽はそれ以上に良かった。特にOPとED曲。1期は澤野弘之、2期はfripSide、やなぎなぎと、何れもとてもドラマティックなメロディだった。

惜しむらくは各キャラクターのキャラクターソングが無かったこと。アニメ自体がそういうアニメでは無かったのかもしれないが、3期(正確には2期?)がもし制作されるのなら、ぜひともキャラクターソングも作ってほしい(女王様の歌とか)。


終わりのセラフ第2クール『名古屋決戦編』PV / Seraph of the End “Battle in Nagoya” Official Trailer(試聴YouTube 公式PV)

■1期OPED
X.U. 試聴Apple
scaPEGoat 試聴Apple
■2期OPED
Two souls -toward the truth- 試聴Apple
オラリオン 試聴Apple


SawanoHiroyuki[nZk]:Gemie 『X.U.』MUSIC VIDEO (Short Ver.)(試聴YouTube 公式PV)

アニメは2期、第2クールの完成度がグッド。最終回も続編がありそうな終わり方で、ストーリー的にもこれからが本番って感じ。ぜひとも3期を制作してほしいところだ。もっとも、制作サイドとしては続きは原作マンガで・・・ってことなんだろうけどね。

それにしても、やなぎなぎの声好きだわ・・・

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アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」は面白い? 面白くない?!

 

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」。このアニメ、人気だったので見てみたものの、途中でどうにも我慢ができなくなり挫折したアニメ。でも、ピョンチャンオリンピックを機に、ようやく見終えることができた(完遂)。

当初はその「戻る」という設定に面白さを感じた。しかし、中盤あたりから主人公の台詞やわめき声、どなり声が鼻につくように・・・。試練を前に苦しむ・・・というよりは、もはやキチガイ化しているようにしか見えなくて・・・。ついに見るに耐えなくなった。

改めて見直してみると、やはり中盤で吐き気がしてくる。そして、終盤は終盤でまた気になる部分が・・・。終盤になると主人公ナツキ・スバルのキチガイ化はようやく収まる。が、今度は絵の汚さや戦闘シーンの稚拙さが目に付くように・・・。白鯨との戦闘シーンや魔女教徒?との闘いがその最たるもので、これは制作会社に難があるのだろうけど、もはや、ひと時代前のアニメを見ているようだった。

設定や世界観も他のファンタジーものと比べ完成度が甘い感じ。主人公やヒロインたちの気持ちの移り変わり、変遷も、あまり決定打のないままクリアしていて拍子抜け。いまいちドラマ性に欠けていた。一番の見所なのであろう人気の立役者、メイドのレムが主人公を改心させるシーンも、感動というよりは双方の台詞の長さばかりが気になってしまった。

 

 

とはいえ、音楽はまた別な話。アニメの主題歌、エンディング曲などは、エミリア(高橋李依)の歌うエンディングテーマ曲、MYTH&ROIDの歌うOPED曲など、聴き応えのある曲があってとても良かった。

中でも、エミリア役の高橋李依が歌うED曲「Stay Alive」、レム役の水瀬いのりが歌う挿入歌「Wishing」が良かった。共に切ないバラードで、エミリアなどはアニメ本編であまり見せ場が無かっただけに、切なく雰囲気のあるメロディがエピソードを補完する感じでよかった。

レムのキャラクターソングなどは歌詞もメロディーもキャラ全開な感じ。この曲を聴くだけでも人気が出そう。声も可愛いし、イラストを見てこの曲を聴くだけでキャラクター性がよく分かる感じだ(ラムの曲は?)。

01. Stay Alive 試聴 Apple
02. Wishing 試聴 Apple
03. ぼうやの夢よ

最近、リゼロに限らず完見、完遂したアニメがほとんどない。どんな原作でもそれなりに編集者やプロの目が入っているはずで、それなりに面白さのツボを押さえて完成しているはずなのだけれど・・・。

今はディズニーのようにCGでポンポンとアニメを作る時代。手書きに頼る日本アニメは、その手書きの部分に時間と労力を取られている感じがする。人気作品と聞いて見た「Re:ゼロから始める異世界生活」だったが、何故だろう?不思議と日本アニメの将来が心配になってしまった。


『Re:ゼロから始める異世界生活』アニメ新作エピソード制作決定PV

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ヴァイオレット・エヴァーガーデンはアニメよりドラマ向き!?

ヴァイオレット・エヴァーガーデン

 

今季一番だと思ってたアニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」。公式サイトのビジュアルやPVを見てかなり期待していたアニメだ。でも、ここまで3話見た感想では、なんとなく・・・いまいち?といった感じ。

原作を知らなかったのでどんなストーリーかと思っていたら、その静かなストーリーにちょっと拍子抜け。字を書けない人の代わりに手紙を書くという、いわゆる代筆業の物語らしい。PVで「感情を持たない一人の少女が・・・」とか「彼女は武器」なんてくだりを見ていたので、てっきりもっと違うストーリを期待していた。


アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』PV第3弾

1話、2話、3話と見続けた感想としては、このアニメ、ファンタジーとか笑いとか、そういった要素は無いっぽい。いわゆる大人向けな雰囲気。主題は、感情を持たない、愛を知らないヒロインが、成長し愛を知る・・・といった物語。ジャンルとしては感動もののようだ。

別にアニメはドンパチやコメディだけじゃないので、感動ものであるならそれはそれで良い。しかし、このアニメ、京都アニメーションにしては説明や演出が甘い気がする。

そもそも、ヴァイオレット・エヴァーガーデンというヒロインが、なぜ感情を持たないのかの説明が無い。また、なぜ彼女が武器なのかも。あと、彼女への同情を誘うにしても、どういう点が可哀想なのかがいまいち分からない。孤児だから?少佐を亡くしたから?だけでは、彼女に対する思い入れは生まれづらいし、同情を誘うにしても、悲劇感が弱い気がする。

あと、手紙の代筆という設定も、アニメとして作るにはちょっと静かすぎる。京都アニメーション制作ということもあって、キャラクターの絵はとても魅力的。背景とか動画もとても綺麗に出来ている。でも、やっぱり全体的に大人しすぎる。

昔、NHKのドラマでツバキ文具店という同じ手紙の代筆の話が多部未華子主演であった。ヴァイオレット・エヴァーガーデンも、なんとなくそのドラマに雰囲気が似ている。NHKのドラマでは多部未華子が手紙の奥深さを知り、自分を見つめ直して成長していく。ヴァイオレット・エヴァーガーデンも、どこかそれに似たストーリーな気がする。

最近、アニメ向き?と思ってしまう作品が多いけれど、このヴァイオレット・エヴァーガーデンも、アニメというよりはドラマ向きなのでは?と思ってしまう。アニメ向き・・・なのは、あの鉄の義手?ぐらいな気もするし。

とはいえ、アニメはまだ始まったばかり。今後は境界の彼方のような感動が待ってるのかもしれない。それに期待したい。

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鋼の錬金術師実写映画化でCD、キャラソンもプレミア!?

 

鋼の錬金術師。実写映画化で再びアニメが見たくなった。そして、音楽も。

鋼の錬金術師で唯一持っているCD「ハガレン・ソングファイルベスト」。エド、アル、ウィンリィなど各キャラクターのキャラクターソングが収録されていて、メロディも詩もなかなか。雰囲気もそれらしく、今聴いてもとても聴き応えがある。

中でも、個人的には藤原啓治(マース・ヒューズ役)の歌う「Angel Heart」がお気に入り。キャラクターソングの枠を超えた名曲ぶりで、今聴いても鳥肌もの。久しく忘れていた感動が再び・・・といった感じ。またヘビロテになりそうだ。

■Hagaren Song File Best Compilation
01. 明日への場所  エドワード・エルリック(cv朴璐美)
02. RETURNABLE MEMORIES  エドワード・エルリック(cv朴璐美) 試聴 YouTube
03. 鋼のこころ
04. 月の裏側  ロイ・マスタング(cv大川透)
05. 少年よ、信じるなかまよ  ロイ・マスタング(cv大川透)
06. 雨の日はノー・サンキュー  ロイ・マスタング & リザ・ホークアイ(cv根谷美智子)
07. あの夢の向こうへ  アルフォンス・エルリック(cv釘宮理恵) 試聴 YouTube
08. ボクハココニイル  アルフォンス・エルリック(cv釘宮理恵)
09. トランス トゥ ホムンクルス  ホムンクルス7人衆 試聴 YouTube
10. BOY FRIENDS!  ウィンリィ・ロックベル (cv豊口めぐみ)
11. 恋愛参考書  ウィンリィ・ロックベル & シェスカ(cv若林直美) 試聴 YouTube
12. 銀時計  ウィンリィ・ロックベル (cv豊口めぐみ)
13. そして今日も世界は  マース・ヒューズ (cv藤原啓治)
14. ANGEL HEART  マース・ヒューズ (cv藤原啓治) 試聴 YouTube
15. パパと遊ぼう  マース・ヒューズ & エリシア・ヒューズ(cv吉田真弓)
■Disc2
1. 明日への場所-Acoustic version-
2. 月の裏側.-Bossa nova version-
3. あの夢の向こうへ-Orchestra version-
4. BOY FRIENDS!-Honey Love version-
5. そして今日も世界は-UK mix version-
6. LASTMEETing.  エド、アル、ウィンリィ、ロイ、マース 試聴 YouTube
7. Good!  エド、アル、ウィンリィ、ロイ、マース

ロイとリザのカップリングが歌う「雨の日はノー・サンキュー」はリザ(根谷美智子)の歌声が思いのほか可愛い。また、アルの歌声(釘宮理恵)はさすがだなぁと思う美しさ。今更ながら、アルの声をやっていた声優が彼女だったと知る・・・。

ホムンクルス7人衆の歌う「トランス トゥ ホムンクルス」も面白い。個人的にはラスト姉さんが好きだっただけに感慨深げ。セリフでなくラストの歌声も聴きたかった・・・。実写版で演じてるのは松雪泰子姉さん。やはり美しい。松雪泰子さん歌わんかしら。

それにしても、原作の荒川弘が女の人だったとは・・・。しかもあんな美人だったとは・・・。そしてこのCD。なんと、ウィンリィの曲が萌えソングだったとは・・・(聴く価値アリ)。

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巨人の新外国人はゲレーロ? 打てないのにカミネロと契約??

ああ・・・巨人が・・・カミネロと契約更新してる・・・。

巨人に必要なのはホームラン、長打の打てる新外国人なのに・・・。

抑えのピッチャーぐらい日本人選手で賄えよ・・・。カミネロなんて毎回フォアボールでヒヤヒヤするようなピッチャーだろ・・・。貴重な外国人枠をそんなピッチャーに使うとは・・・。正気か?

抑えのピッチャーなんて、勝ってる試合の最後にしか投げないんだぜ。

去年、巨人は抑えの出番なんてほとんど無かっただろw その前に打ち負けてww

しかも、巨人は同じようなピッチャー、マシソンとも契約更新してる。マシソンがいるならカミネロ要らないでしょ。誰がどう見ても「マシソン>カミネロ」だし。抑えを外国人にしたいなら、マシソンを使えよ。

高橋監督。巨人に必要なのはホームランが打てるバッターですよ。

由伸監督。去年、巨人にホームラン打てるバッターいました?居なかったでしょ?

マギー、マシソンとの契約更新は仕方がないにしても、カミネロとの契約更新はアリエナイ。巨人は新外国人の候補として中日のゲレーロを考えているようだけど、それならゲレーロの獲得にその2億3000万円を使えって話。

今の巨人なんて、外国人枠全てをバッターに使いたいぐらい。長打無し、ホームラン無しの貧弱打線なんだから。

フロント、編成も、今更ゲレーロやバレンティンのようなバッターに動くなら、最初からそういうガンガン振るタイプのバッターを獲れって話。毎年、確実性だか何だか知らないけど、ちょこちょこ打つような新外国人ばっかり獲ってさ。何年、何回、同じ失敗を繰り返してんだか。いい加減学習しないと。ファンが逃げるよ。