巨人の新外国人はゲレーロ? 打てないのにカミネロと契約??

ああ・・・巨人が・・・カミネロと契約更新してる・・・。

巨人に必要なのはホームラン、長打の打てる新外国人なのに・・・。

抑えのピッチャーぐらい日本人選手で賄えよ・・・。カミネロなんて毎回フォアボールでヒヤヒヤするようなピッチャーだろ・・・。貴重な外国人枠をそんなピッチャーに使うとは・・・。正気か?

抑えのピッチャーなんて、勝ってる試合の最後にしか投げないんだぜ。

去年、巨人は抑えの出番なんてほとんど無かっただろw その前に打ち負けてww

しかも、巨人は同じようなピッチャー、マシソンとも契約更新してる。マシソンがいるならカミネロ要らないでしょ。誰がどう見ても「マシソン>カミネロ」だし。抑えを外国人にしたいなら、マシソンを使えよ。

高橋監督。巨人に必要なのはホームランが打てるバッターですよ。

由伸監督。去年、巨人にホームラン打てるバッターいました?居なかったでしょ?

マギー、マシソンとの契約更新は仕方がないにしても、カミネロとの契約更新はアリエナイ。巨人は新外国人の候補として中日のゲレーロを考えているようだけど、それならゲレーロの獲得にその2億3000万円を使えって話。

今の巨人なんて、外国人枠全てをバッターに使いたいぐらい。長打無し、ホームラン無しの貧弱打線なんだから。

フロント、編成も、今更ゲレーロやバレンティンのようなバッターに動くなら、最初からそういうガンガン振るタイプのバッターを獲れって話。毎年、確実性だか何だか知らないけど、ちょこちょこ打つような新外国人ばっかり獲ってさ。何年、何回、同じ失敗を繰り返してんだか。いい加減学習しないと。ファンが逃げるよ。

 

桜Trickの主題歌、キャラソンがキャッチーで可愛くて百合すぎる!?

桜Trick SAKURA*SAKU -桜*作-

 

アニメ「桜Trick」の主題歌、キャラクターソング集。この「桜Trick」という作品、音楽がとても良い。他に主要キャラクターの歌うキャラソンシリーズ、OP曲など、合計4枚のCDがあるが、何れも名曲揃いで驚くばかり。とても聴き応えがある。

アニメの内容は女子高生6人、3カップルの恋模様を描いていて、いわゆる「日常系」で「百合」で「ラブコメ」な物語。よって、アニメの主題歌、キャラソンもそんな感じになっていて、可愛いラブソングであり、百合っぽい歌詞の曲になっている。

■SAKURA♪SONG ALBUM SAKURA*SAKU -桜*作-
01. Won(*3*)Chu KissMe! -Album Remix- (SAKURA*TRICK)
02. Kiss me please (春香&優 cv戸松遥&井口裕香)試聴 Apple
03. 桃色Lip☆Trip (コトネ&しずく cv相坂優歌&五十嵐裕美)
04. VENUS -be us!- (楓&ゆず cv渕上舞&戸田めぐみ)試聴 Apple
05. 桜Sweet Kiss (美月&澄&理奈 cv藤田咲&麻倉もも&遠藤ゆりか)
06. Kiss(and)Love -Album Remix- (SAKURA*TRICK)
07. Kiss(and)Love【コトネ&しずく】 (コトネ&しずく cv相坂優歌&五十嵐裕美)
08. Kiss(and)Love【楓&ゆず】 (楓&ゆず cv渕上舞&戸田めぐみ)
09. Won(*3*)Chu KissMe! [TVサイズ]」 (SAKURA*TRICK)
10. Kiss(and)Love [TVサイズ]」 (SAKURA*TRICK【春香&優】)

2曲目「Kiss me please」から5曲目「桜Sweet Kiss」の4曲がハイライト。キャラソンらしい可愛くポップな楽曲が続き、歌詞もキャラソンならでは。中でも「VENUS -be us!-」は歌声のシンクロ率が凄い。サビのメロディもキャッチーで、おすすめの一曲だ。

TVアニメ『桜Trick』SAKURA♪SONG01 TVアニメ『桜Trick』SAKURA♪SONG02TVアニメ『桜Trick』SAKURA♪SONG03

 

■キャラクターソングシリーズ SAKURA♪SONG 01
01. はるいろ乙女 (高山春香 cv戸松遥)試聴 Apple
02. YES?NO?ココロ (園田優 cv井口裕香)

■キャラクターソングシリーズ SAKURA♪SONG 02
01. おはモニ*ハロりん♪ (野田コトネ cv相坂優歌)試聴 Apple
02. 蝶々結びのI Love You (南しずく cv五十嵐裕美)試聴 Apple

■キャラクターソングシリーズ SAKURA♪SONG 03
01. Girl meets girl (池野楓 cv渕上舞)試聴 Apple
02. 快晴のステップ! (飯塚ゆず cv戸田めぐみ)

キャラクターソングシリーズは3枚あり、主要キャラクター6名がそれぞれ1曲づつ歌っている。お気に入りは「はるいろ乙女」、「おはモニ*ハロりん♪」、「蝶々結びのI Love You」の3曲で、何れもメロディラインが抜群。作曲者はそれぞれ石井伸昂、俊龍、草野よしひろだが、これだけキャッチーなメロディはそうそうお目にかかれないのでは?とさえ思ってしまう。

桜TrickはOP曲、ED曲、キャラクターソングなど、音楽にとても魅力がある作品だと思う。

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減塩、栄養バランスの良い管理栄養士が作る食事、お弁当!

鶏肉の時雨煮と鮭の塩焼き

 

最近、スーパーの揚げ物惣菜、肉だけ野菜無し弁当に食傷気味。帰りに惣菜売り場へ寄っても、正直、どれも食べたいと思わない・・・。コンビニにもそう。トレイに入った工場直送、手作り感ゼロの弁当はもはや見るに堪えない。工場で作るなら、せめて栄養成分ぐらいは・・・と思うのだが、その中身は栄養バランスとは無縁な世界。特にヒドイのがナトリウム、塩分量で、「殺す気か」と思ってしまう。

じゃあ?そんなに文句言うなら?自分で作れば?と自分でも思うのだが、忙しい企業戦士には、そんな時間はないのだ!(あるけど)。

でも、最近、そんなワガママな自分にぴったりな食事、弁当を発見した。

その名も「食宅便」。日清医療食品という会社が販売している食事、弁当で、申し込むと弁当やおかずが冷凍で送られてくる。後は食べたい時に電子レンジで温めるだけ。実に簡単だ。

冷凍と聞くと「え?」と思うかもしれないが、最近の自然解凍の冷凍食品を食べたことある人なら分かってもらえると思う。食べても冷凍食品っぽさがほとんど無い。むしろ、冷凍で長時間ストックできるのでとても便利だ。

そして、この食宅便という食事、弁当の最大の長所が、管理栄養士が作るお弁当ということ。(正確には管理栄養士がメニュー作りをしている弁当)。このお弁当、管理栄養士が考える食事だけに、とても栄養バランスに富んでいる。おまけに塩分も控えめ。コンビニ弁当のように殺人的に塩が入っていない。とてもヘルシー。食べても健康に安全な弁当なのだ。

最近、自分はこの食事、弁当を冷凍庫にストックしている。時間とやる気がある時は自分で作って食べるけれど、面倒な時や鬱な時はいつもこれ。食宅便はカレーや丼物以外はおかずだけなので、ごはんは別に用意する必要があるけれど、それもサトウのごはん等でチンで済む。便利。冷凍でチンではあるけれど、むしろ健康的なのでとても満足している。

自分は定期便で毎週取り寄せてはいない。欲しい時だけ申し込んでストックするようにしている。また、公式サイト経由とは別に、楽天などでも申し込むことができる。ポイントなどでそちらを利用したい人は楽天などで申し込むと良いかもしれない。

忙しいとコンビニ弁当やスーパーの弁当で済ますことが多いけれど、その脂っこさや塩分の濃さは、数年、数十年後には自分に返ってくる。将来、高血圧になって、循環器の病気になって・・・なんてことにならないためにも、塩分ぐらいは気を付けたいところだ。

 

 

 

アニメ「クロムクロ」のOP曲で空耳アワー! GLAYが「中西」と連呼!!

 

アニメ「クロムクロ」でGLAYを知り、最近、不思議とよくそのGLAYの曲を脳内でそらんじている。ニューアルバム「SUMMERDELICS」。アニメ「クロムクロ」のOP1「デストピア」、OP2「超音速デスティニー」が収録されているアルバムだ。

アルバムの印象は、一言で言えばキャッチーなロック。ヴォーカルの歌声がかなり分厚く、そしてイケメン。安定の実力、歌唱力で、とても聴き応えがある。そして、なによりも、あの話題となったオープニング曲「超音速デスティニー」が4曲目に収録されている。何度聴いても空耳に聴こえるあの名曲・・・。空耳アワー全開だ。

「超音速デスティニー」はアニメ「クロムクロ」のオープニング曲。印象的なギター、イントロで始まる曲は、次第に盛り上がり野性的かつ攻撃的なサビに。そして、あの衝撃的なコーラス「中西ィ~! 中西ィ~!!」のシャウトで終わる。


超音速デスティニー by GLAY ミュージックビデオ (試聴 YouTube)

アニメを見ていた人は「え?」と思ったに違いない。なにしろ、GLAYが「中西~」と連呼するのだから・・・。アニメのOP曲では時々「〇〇に聴こえる」と話題になることがあるけれど、今回のクロムクロの主題歌もまさにそんな感じ。今後も「アニメあるある」として語り継がれることになると思う。

「ああ、あの「中西」のアニメね」・・・と。

クロムクロ・・・というタイトルも独特。どういう意味?と思うかもしれないが、漢字で「黒骸(クロムクロ)」と書くと分かりやすい。つまり、「黒いムクロ」という意味。アニメでは「黒い体、兵器、ロボット」という意味で使われている。

アニメはサムライの時代と現代、異星人が絡むオリジナルストーリーで、有名なアニメ制作会社「P.A.WORKS」が制作している。「15周年記念アニメーション作品」と銘打ってあり、完成度もなかなか。奥深い世界を作り出している。

クロムクロは1つのアニメ作品としてもおすすめだが、音楽のGLAYが歌う主題歌も個人的におすすめ。そして、なによりも「15周年記念作品」の名に恥じない出来栄えが推し。大人も十分楽しめるアニメだ。

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欅坂46と二人セゾン、手を繋いで帰ろうか

 

東京に欅坂46や乃木坂46があるなら、横浜にも何か坂道のグループがあってもいいんじゃない?・・・と思う今日この頃。秋元康さん、横浜にも「紅葉坂」とか「聖坂」とか「フェリス坂」とか、それっぽい名前の有名な坂はいくらでもありますよ。乃木坂・・・ならぬ「野毛坂」とか。

アイドルに疎い自分も明らかに勢いを感じるグループ「欅坂46」。そして、そのファーストアルバム「真っ白なものは汚したくなる」。凄いタイトル。真っ白なものは・・・汚したくなるのか?とは思うけど。

グループ名の「欅坂」もいいけど、欅坂46の魅力の一つは、明治や大正時代を連想させる臙脂色(えんじ色)のレトロモダンな制服だと思う。女学校。女学生。アイドルらしいとても清々しいイメージだ。

そして、何よりも「二人セゾン」のMVが凄かった・・・。


欅坂46 『二人セゾン』

このMV映像を見た時、「アルバム出たら買おう」と思った。それぐらいインパクトがあった。それまでのAKBグループとは何かが違うように感じた。メロディがすこぶる良かったのもあるけど、あのサビの映像が全て。印象的な制服、振り付けで踊るメンバーの姿が、とても輝いて見えた。

推しはやっぱり平手友梨奈かな。でも、長濱ねるのエピソードを知って、とても応援したくもなった。と言いつつ、最近「欅って、書けない?」を見てて、長沢菜々香渡辺梨加織田奈那も面白いし可愛くなってきた・・・。まあ、にわかファンは、メンバー全員を好きになっちゃうんだろうね。

まだファーストアルバムなんだね・・・。

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オルゴールな癒しの音楽 kanon(カノン)サウンドトラック!

Kanon オリジナルサウンドトラック

 

PCゲームやアニメで人気となった「kanon(カノン)」のオリジナルサウンドトラック。簡素でシンプルな作りながら、切ないメロディがとても印象的。心に響いてくる。

オルゴール調で懐かしい響き。自分はアニメ、ゲームのストーリーを知っているだけに、いろいろな感情が再び蘇ってくる。泣けてくる。本編を知らない人でも、ちょっと疲れた時、ぼーっとしたい時などに聴くといいかもしれない。とても癒される優しい音楽だ。

ゲーム内で使用された主題歌、BGMは、そのままアニメ版でも使用されている。OP曲「Last regrets」とED曲「風の辿り着く場所」もフルコーラスで収録。彩菜が歌うこの2曲がまた良い。静かな印象のアルバムの中で、とてもいいアクセントになっている。


Kanonオープニングムービー Last regrets 試聴 YouTube(公式PV)

■Kanon Original SoundTrack
01. 朝影
02. 夢の跡 試聴 Apple
03. Last regrets (Vo 彩菜)
04. 約束 試聴 Apple
05. 2 steps toward 試聴 Apple
06. 木々の声と日々のざわめき
07. 彼女達の見解
08. pure snows 試聴 Apple
09. 雪の少女(水瀬名雪テーマ曲)
10. 日溜まりの街(月宮あゆテーマ曲)
11. 笑顔の向こう側に(美坂栞テーマ曲)
12. the fox and the grapes(沢渡真琴テーマ曲)
13. 少女の檻(川澄舞テーマ曲)
14. 兆し
15. 冬の花火
16. 霧海
17. 凍土高原
18. 残光
19. 風を待った日
20. 生まれたての風
21. 風の辿り着く場所 (Vo 彩菜) 試聴 Apple
22. Little fragments
23. Last regrets (Short Version)
24. 風の辿り着く場所 (Short Version)

ふと聴きたくなったカノンのサウンドトラック。昔はさほど関心が無かったBGMも、歳を重ねたからだろうか、最近は妙に心に響く・・・。

癒し、ヒーリング、セラピー。そんなキーワードがぴったりな感じの音楽。おすすめ。

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幼女戦記ED 新菜まこ、悠木碧が歌う名曲アニソン!

 

アニメ「幼女戦記」。凄いタイトル・・・。でも、なぜ幼女?

アニメのストーリー、内容はタイトルどおり。幼女が主役の戦記もの。第一次世界大戦、ドイツを思わせる世界が舞台で、現代の平和な日本から戦争真っ只中の世界に転生させられた中年サラリーマンの奮闘を描く。持ち前の合理的な考えに基づいて生き抜こうとするが・・・といった感じ。

このアニメ、幼女好きの戦争オタクが見れば狂喜乱舞するんじゃないか?と思わせる狂気ぶり。でも、その突き抜けたキチガイぶりにある種の爽快さも。何れにしても、主人公の幼女、ターニャ・フォン・デグレチャフが獅子奮迅、超人的な活躍を見せる。

アニメの評価は賛否両論。好き嫌いがはっきり出るアニメ。でも、個人的には主題歌がとても収穫だった。特にエンディング曲が秀逸。名曲だった。

ターニャの声を演じた悠木碧の歌う狂気の一曲はキャラクターソング要素もある「Los! Los! Los!」。そして、新人歌手?の新菜まこが歌う一曲は限りなく美しい旋律、歌声の「戦線のリアリズム」。

悠木碧が感情を爆発させるように歌えば、新菜まこは声を絞り出すように情感たっぷりと歌う。狂気と儚さ。戦慄さと悲しさ。まさに戦記ものにふさわしいカップリング。アニソンとしても完璧なエンディング曲だった。

■幼女戦記 ED Los! Los! Los! / 戦線のリアリズム
01. Los! Los! Los! 試聴 Apple
02. 戦線のリアリズム 試聴 Apple


TVアニメ『幼女戦記』PV第2弾(妖精ver.) 試聴 YouTube 公式PV

2期の放送があれば・・・また見るかも。最終回の終わり方から察するに、今度は逆に悲劇的なストーリーとなりそう。でも、それはそれで面白そうな気もする。

 

優勝絶望的な巨人、高橋監督はなぜ阿部村田長野を使い続ける!?

2017年。今年の巨人は13連敗を喫するなど戦力が崩壊。オールスターゲームの頃には既に優勝の可能性が絶望的になった。

しかし、考えようによっては、今年はレギュラーを若手に切り替える絶好のチャンスとも言える。なにしろ、残り60試合以上もの真剣勝負の場を、来季に向けて若手に開放できるのだから。1軍の試合は若手の成長にとっては絶好の舞台。高いレベルの実戦の場で、技を磨き、練習をすることができるのだから。

ところが、巨人の高橋監督は諦めていないのか、出場の機会を若手に開放しない。依然として、戦犯とも言える阿部、村田、長野などを使い続けている。

この高橋監督の采配は、ファン目線で多少贔屓目に見ても、大いに疑問が残る。今年の優勝は不可能なのだから、来季に向け、有望な若手、例えば岡本などを育成するほうがよほど合理的だ。

阿部、村田、長野には失礼だが、引退間近の選手を使い続けるぐらいなら、これから伸びる若手、機会さえ与えれば大化けするかもしれない岡本などを使ったほうがよほど良い。効率的だし、無駄がない。

にもかかわらず、高橋監督は、2割そこそこ、ホームランも打点も無い阿部、村田、長野を使い続ける・・・。

観客動員を気にするフロントの指示なのか? 謎の采配だ・・・。

阿部、村田、長野など、衰えが目立つベテランは、例えるなら芝の上に乗ったコンクリートのようなものだ。若く、青い芝も、コンクリートに光を遮られ、うまく育つことができないでいる。監督、フロントは、一刻も早く、この古いコンクリートを取り払わなければならない。さもないと、いくら若く有望な芝でも枯れてしまうことだろう。

栄枯盛衰とはいえ、巨人が年々弱くなっている原因は、打線に「大砲」と呼べる核がいない点にある。広島など他チームに対抗できる若手がいないのだ。巨人復活のカギは、筒香や山田、鈴木などに対抗できる大砲、チームの顔をを育てること。この一点に尽きる。

AteamのCMに出演している女の子、三上朱里が可愛い!

最近、またCMで可愛い女の子を発見。スマホゲームでお馴染みのAteam(エイチーム)のCMに出演している女の子で、名前は「三上朱里(みかみあかり)」という女の子。

といっても、CM自体はだいぶ前から放送していた。前にそのCMを見た時はなんとも思わなかった。でも、ふとある時、CMの中に出てくるある女の子の表情に、思わずゾクッとしてしまった・・・。


株式会社エイチーム コーポレートCM「挑戦しなければ」篇 30秒

 

CMの後半部分。走る女の子(三上朱里)が髪留めを解き、前を見すえるシーン・・・。その表情、そっけなさ、まるで全てを見透かされ、見降ろされているかのような表情に、思わずゾクッとしてしまった。

オレはМだったのか?と首をかしげるぐらいに・・・。あの三上朱里の表情、目線は、本当に素晴らしかった。

CMに出演している三上朱里さんは、ローティーンファッション誌などで活躍するモデル、女優らしい。当然、可愛いし、アイドルのような可愛らしさもある。でも、あのCMで見せた表情は、そういう「可愛い」ではなく、もっと大人で艶やかな「可愛い」だった。

あどけなさが残る表情の中、突然見せる趣のある表情。視線・・・。

三上朱里という女優の今後が本当に楽しみだ。

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三上朱里公式ブログ AKARI Colorful day’s~あかりのカラフルな日々~
ATEAM(エイチーム)CMギャラリー

巨人また田原で継投ミス。敗戦処理を使う謎の采配

巨人がまた田原で逆転負け・・・。楽天との交流戦2連敗で迎えた第3戦。新人投手の池田が強力楽天打線を5回まで無失点で抑えていたのに・・・。

投手交代のアナウンスを聞いて耳を疑った・・・。

「ピッチャー、田原」。

バカなの? 

案の定、あっという間にホームランで同点。池田の勝ちが消える・・・。

2016年、あれだけ田原で勝ち試合を失ったのに、高橋監督は今年も田原を使っている。どうみても力のないピッチャー、敗戦処理のピッチャーでしかないのに、何故かリードしている場面で田原を使い、墓穴を掘っている。

いい加減、使えないと気付け。

高橋監督は監督としてどうなんだろう・・・。 

打線も、ただでさえ打てない打線なのに、1、2番に長野や立岡、この日は脇谷なんてバッターを使っている。打率が低く、長打もなく、四球も選べない長所が全く無いバッター・・・。そんなバッターに貴重な打席を4打席も5打席も与えているのだから、ほんとオメデタイ。

巨人のネックは、選手起用、監督なのかもしれない。