楽天のCMに出てる傳谷英里香が別人のよう

楽天ポイントカードのCM見ててふと気づく・・・。この娘・・・もしかして・・・傳谷英里香? 

ベイビーレイズJAPANというアイドルグループにいた傳谷英里香(でんや えりか)さん。グループ名も珍しかったけど名前はさらに珍しい名前で、公家とかそういうルーツなのか?と思ったら実はハーフだったり、9nineに続き人気が出てきたなぁ思ってたら急に解散になったりと、いろいろインパクトある感じだった。

傳谷英里香さん。ベイビーレイズJAPANのメンバーの中では可愛いけどおとなしめな印象だった。それだけに楽天ポイントカードのCMで見せる「パンダフル」の笑顔を見ても傳谷英里香だとは気づかなかった・・・。

髪型ももっと長くふっくらした感じが多かった気がする。楽天のCMでは短くまとめていて顔もすごく小顔に見える。今まで見てきた傳谷英里香よりも断然似合うし可愛く見える。傳谷英里香はこういう髪型が一番似合うと思う。

傳谷英里香・・・。楽天のCMを気にブレイクしそうな気がする・・・。次は朝ドラかもしれない。

セ・パ プロ野球のホームラン増加の原因は飛ぶボール!?

2019年。今年のプロ野球はセ・パ両リーグともホームラン数が4割ほど増加しているらしい。選手の技量、パワーが増したのか?とも思うが、やはり一番の原因はボールだろう。

いわゆる「飛ばないボール」と呼ばれていた公式球。この公式球が、もしかしたらいつの間にか一時代前の「飛ぶボール」へと逆戻りしているのかもしれない。

WBCやメジャーリーグであからさまになった日本人バッターの打力不足、パワー不足。この原因が「飛ぶボール」にあるとされ、公式戦で使うボールも国際標準の「飛ばないボール」へ変更されたはず。

セ・パのホームランバッターが「飛ばないボール」へ対応したのだろうか。はたまた、そもそも「飛ばないボール」しか知らない山川や岡本などの新世代が増えたためなのだろうか。

そうであればいいが、このホームラン増が単に興行目的で「飛ぶボール」へ変更されたのであれば本末転倒。投手の技量は益々上がるだろうが、打者はますますぬるま湯環境になる。メジャーリーグやWBC等での活躍は一層難しくなるだろう。日本のプロ野球自体にも悪影響を与えそうな感じだ。

巨人原監督の開幕オーダーにガッカリ・・・

2019年の巨人。広島から丸が加わりメジャーからは現役バリバリの大砲が加入。ピッチャーではあの岩隈も加わり、監督も原監督に。今年こそ優勝できるんじゃないかと期待したけれど、開幕戦のオーダーを見て、正直本当にガッカリした。

5番陽岱鋼。6番亀井。7番田中。8番小林・・・。

なんだ?この打線??って感じ・・・。思わず笑ってしまった。

この貧相な打線は何だ?と目を疑うばかり。ビヤヌエバはどこ行ったんだ? メジャーで4番を打った大砲はどこへ行った? ゲレーロは??

いくら不調とはいえ、ビヤヌエバやゲレーロを使わない方ってあるのか? ましてやその代わりが田中、亀井って・・・。そもそもどう見ても戦力ダウンになってるし・・・。

案の定、広島大瀬良に舐められっぱなし・・・。まさか今年1年こんな打線で戦う気ではないよね? このスタメンで選手やコーチは納得してるのか? ファンだって全く期待出来なくなる。 

とにかくガッカリ。面白みに欠ける打線。夢のない打線。期待できない打線。全くもって呆れる開幕オーダーだった。

日清がまんぷくラーメン販売したら人気出る!?

カップヌードルって名前もいいけど、今NHKのドラマでやってるまんぷくラーメン、まんぷくヌードルって名前も何気にいい。チキンラーメンやカップヌードルは今更感があって敢えて買おうとは思わないけれど、商品棚に「まんぷくラーメン」、「まんぷくヌードル」なんてあったら、間違いなく買うと思う。

NHKがドラマのネタに日清を利用してるのだから、日清も販売のネタにNHKを利用すればいいのに。

そういえば、ドラマではダネイホンなんて栄養食品も出てきた。これも名前がすごい・・・。インパクト大。日清もNHKを見習って常識の殻を打ち破らなきゃね。

栄養満点ダネイホン!のメロディ、フレーズが脳内から離れないのだが・・・。

乃木坂46 西野七瀬がCMで意味深なセリフ

乃木坂46の西野七瀬が黒い砂漠のCMに出演。巷ではそっくりなアバターが話題になってるようだ。でも、個人的にはCMでのセリフのほうが衝撃的だった・・・。

「自由最高!」

このセリフって・・・卒業の本音?

CMだから用意されたセリフだろうけど、なんとなく「え?そうだったの??」って思ってしまう。

と言うより、もしCM作家がわざとそう言わせてるのだとしたらちょっとスベってる感じ。たいしてタイムリーでもないし。笑いとれると思ったのか?

それにしもAKBとか乃木坂とか、女のアイドルってなぜ卒後したりメンバー変えたりするんだろ・・・。ジャニーズみたいに30代、40代のAKBや乃木坂がいても今は全然OKな時代だと思うんだけど。

それに、卒業して人気出てるケースって稀な感じ。前田敦子とか大島優子とかあれだけ人気あったのに・・・って感じだし。そうではなく、強制卒業だとしたらちょっと可哀相。それこそヤクザな商売って感じだ。

TRUE(唐沢美帆)の歌唱力が歌姫級で凄い!

歌手の歌唱力なんてどうでもいいと思っている。CDになってる時点で皆それなりに上手なのだから。でも、このTRUEという歌手は別格な感じ。曲、詩の良さよりも、彼女の歌唱力のほうが群を抜いて目立っている。その歌の上手さが、TRUEという歌手の魅力そのものになっている。

MISAを聴いた後でさえそう思う。「何故こんなに歌が上手いんだ?」と。CDで聴くよりもライブでその歌声を聴くとはっきりする。ライブでの彼女はまさに歌姫といった神々しさ。CDもライブの音源をそのまま載せたほうが良いんじゃないか?と思うぐらいだ。

そして、さらに驚くべきは、このTRUEという歌手があの唐沢美帆だったということ。 アイドル時代の唐沢美帆を知らないわけではなかったので、余計驚きだった。TRUEとの出会いはガルガンティアの主題歌「はじまりの翼」。その曲のクレジットに、TRUEこと唐沢美帆の名前があった。

そして、しばらく経ったある日、再びTRUEこと唐沢美帆の歌声に出会った。この時もその歌唱力に驚いたのだが、それがアニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の主題歌「Sincerely」だった。

TRUE「Sincerely」 MV Full Size / “violet-evergarden” Opning Theme

■Lonely Queen’s Liberation Party (試聴 YouTube)
01. Lonely Queen’s Liberation Party
02. Sincerely (ヴァイオレット・エヴァーガーデン OP)
03. 次の僕へ
04. 分身
05. 終わりたい世界
06. BUTTERFLY EFFECTOR (ひなろじ~from Luck & Logic~ OP)
07. JUMPIN’
08. Roadmap
09. フロム (終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? ED)
10. 酸素 試聴 YouTube
11. 耳恋ミュージック 試聴 Apple
12. サンドリヨン
13. パズル
14. Anchors Step

この「Sincerely」という曲はまさに歌姫による歌姫のための楽曲。後半にかけ次第に盛り上がっていくメロディは感動的。彼女の歌の上手さがあったればこその一曲で、彼女の歌唱力がいかんなく発揮されている。

アルバムには 他にも「フロム」、「酸素」、「耳恋ミュージック」と、 「Sincerely」と遜色ない名曲、名バラードが収録されている。彼女の歌はバラードで生き、バラードもまた彼女の情感溢れる歌声で生きている。

TRUEのアルバムは3作ほどリリースされているが、このサードアルバムが最もおすすめ。エモーショナルでセンチメンタルな一枚だ。

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まんぷく出演の女優、岸井ゆきのは杉咲花と似てる!?

NHKの朝ドラ「まんぷく」を見ててふと気づく。主人公福子の姪の神部タカを演じてる女優が、杉咲花ではないことに・・・。

朝ドラは昼食を食べながらよく見る。でも、正直あまり真剣には見てなかった。ちらっと杉咲花が出演していたので「ああ、ここにも出てるんだ」としか思ってなかった。さすが売れっ子だなぁ・・・と思っていたけれど、今日まじまじと見て、杉咲花では無かったことに気づく・・・。

この女優は誰?って感じで。

さっそく調べてみるとこの女優さんは「岸井ゆきの」という女優。でも、なんとなく杉咲花に似てる。いや、年齢は岸井ゆきののほうが上だから、杉咲花のほうが岸井ゆきのに似てるというべきなのかもしれないけれど。

髪型といい、猫っぽい顔付きといい、まさに姉妹って感じ。朝ドラで姉妹役となっている深川麻衣という女優には申し訳ないけれど。

物語はようやくチキンラーメンっぽい話が出てきたところ。日清が今もチキンラーメンをそのまま売ってるのはこういう経緯だったのね・・・と納得。でも、正直言うと、チキンラーメンは1回食べてもういいやと思った。まあ、なんというか、やっぱり新しいラーメンのほうが美味いやね。

紀平梨花 華のあるヒロインが再び!

フィギュアスケート。女子に紀平梨花という期待の新星が登場したらしい。浅田真央引退後はフィギュアスケートから遠ざかっていたが、久々に見てその華のある演技、存在に驚いた。

浅田真央を見た時も確かグランプリファイナル。15歳の可憐な演技を見て「ヒロインって実在するんだな」と思ったものだが、今回の紀平梨花もまさにそれ。可憐かつ優雅な演技で、まさに氷上のヒロインを見ているようだった。

ドラマのヒロインとは違う実在するヒロイン。そんな感じ・・・。

浅田真央の時代にはキム・ヨナというライバルがいた。紀平梨花の登場は、女王ザギトワにとって同じようなライバルとなるのかもしれない。

羽生結弦だけでなく紀平梨花の登場で、自分のような男性ファンもまたフィギュアスケートに戻って来そう。フィギュアスケートの人気がさらに熱を帯びそうな感じだ。

丸が巨人に移籍! 広島との戦力差も一気に逆転!?

広島から国内FA宣言していた丸佳浩が巨人に移籍。巨人ファンにとってはビッグニュース。というより、セ・リーグの勢力図を一気に変えるかもしれないとんでもないニュースだ。巨人にとっては広島との実力差を一気に縮めることが出来る移籍。ほんと、とんでもない移籍だ。

去年、今年と、巨人は広島に惨敗続き。先制しても逆転で負け。大量得点で大差を付けても結局追いつかれサヨナラ負け・・・。正直、広島には何やっても勝てない感じだった。優勝とか日本一とか言う以前に、広島との実力差を見せつけられている感じで、巨人ファンとしてはもう心が折れかけていた。

それだけに、丸の加入は広島との実力差を埋める大逆転の一手だ。巨人ファンとしても、折れかけていたハートが再び強固な鎖でつなぎとめられた感じ。なにしろ、広島の戦力ダウンがそのまま巨人の戦力アップになるのだから・・・。

とはいえ、丸の立場から考えると、巨人への移籍は本当にプラスになるのだろうか・・・とも思う。かつて阪神に移籍した新井が再び広島に戻り大団円を迎えた例はある。でも、一般的には一度フリーエージェントで出てしまうと、元いた球団との縁は切れてしまうもの。丸にとっては広島で引退した方がプラスだった・・・なんてことにならないとも言えない。

巨人ファンから言うのもなんだけれども、巨人は外様には冷たい。最近では村田がそうだった。少し前でも小笠原などが引退に追い込まれた。実力の世界とは言え、阿部などが今も現役を続けているのとは対照的だ。

丸も当然そんなことは百も承知だろう。むしろ巨人を利用することでさらなるステップアップを目論んでいるのかもしれない。それならそれで一向に構わないし、逆に言えば、巨人を選んだことが失敗だった・・・なんて結果にだけはなって欲しくない。

2019年の巨人は見所満載だ。原監督になった巨人。丸が加入した巨人。そして、坂本、岡本、丸のいる巨人。来シーズンがとても楽しみだ。

意外と美味しいキーコーヒー グランドテイスト

 

最近ふと「モンドセレクション金賞」が気になって買ったコーヒー。キーコーヒーのグランドテイスト。「スーパーのコーヒーなんて・・・」と思っていたけど、これが意外と美味しかった。

年齢と共にコーヒー熱もだんだん冷めてきた今日この頃。コーヒーは確かに好きで今でも毎日飲んでいる。でも、美味しさだけでなくコスパも考えるようになった。100g500円のコーヒーは確かに美味しい。でも、コンビニのコーヒーだって意外とイケる。つまりはそういうことだ。

キーコーヒー『グランドテイスト』。苦みのある深煎りのコーヒーで、コクも香りもそこそこある。自分は甘いチョコと一緒に飲むのが好きなのだが、今までのコーヒーと同様、コーヒーの香り、苦みが引き立つ感じ。上々。どっしりとしてるのでミルク派にも不満ない感じだ。

このコーヒー、100g100円でコストパフォーマンスも抜群。モンドセレクション金賞も頷ける感じだ。

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